メキシコペソスワップで月10万円を目指す方法|実績公開
【PR】この記事には広告を含む場合があります。
メキシコペソのスワップ投資で利益を狙いたいけど、
どのFX口座を使えばいいの?
月10万円もらうにはいくら必要?
実際に稼げている人の運用実績が知りたい…!
私はFX歴5年以上で、3通貨ペア以上でスワップ投資を続けています!
この記事では、実際に2023年から運用している私が、メキシコペソスワップ投資の仕組みから始め方までを、初心者の方にもわかりやすくお伝えします。
この記事を読むと、次のことがわかります。
- メキシコペソがなぜスワップ投資に向いているのか
- おすすめのFX口座と、失敗しない選び方
- 月10万円を目指すのに必要な資金(最新のスワップで再計算)
- 2023年からの実際の運用実績
メキシコペソ円はスワップが高く、右肩下がりの通貨ペアでないため、スワップ投資と非常に相性の良い通貨ペアです。
ただし、メキシコの政策金利はかつての10%台から下がっているため、必要資金は最新のスワップで計算し直すことが大切です。
この記事では、そんなメキシコペソ円を使ったスワップ投資の始め方や、おすすめの口座、実際の収益データを詳しく紹介します。
メキシコペソスワップ投資とは?
メキシコペソスワップ投資とは、高金利通貨であるメキシコペソを買い持ちし、スワップポイント(金利差益)を日々受け取る投資手法です。
FX(外国為替証拠金取引)の仕組みを使って、通貨間の金利差から生まれる利益をコツコツ積み重ねていきます。
日本円は低金利のため、メキシコペソとの金利差は今も大きく、スワップポイントを安定的に得やすいことから注目されています。
高金利通貨としての魅力
メキシコペソは新興国通貨の中でも高金利です。2026年時点の政策金利は年6.50%で、日本の1.00%と比べると金利差は約5.5%あります。
かつての10%台からは下がりましたが、それでも主要通貨の中では高い水準です。
メキシコペソを買って保有しているだけで、1日あたり十数円のスワップポイントが得られるのが魅力です。
スワップポイントの仕組み
スワップポイントとは、2国間の金利差にもとづいて、ポジションを保有している間に毎日受け取れる金利収益のことです。
たとえば日本の政策金利が1.00%、メキシコペソが6.50%であれば、その差である約5.5%分の金利収入が、買いポジションを持っている間、毎日発生します。
このスワップポイントは毎日受け取れるため、為替差益ではなく「金利収入」を目的とした中長期の運用に向いています。
【実績公開】メキシコペソスワップ投資の運用成績
ここまでで仕組みは整理できました。
次に、私が実際に運用してきた成績を公開します。
2023年11月から始めたメキシコペソスワップ投資の運用実績は下表のとおりです(毎月更新予定)。
◆2026年
| 月 | 通貨数※ | スワップポイント(累計) | 評価損益 |
|---|---|---|---|
| 7 | 50LOT | 364,771円 | +961,921円 |
| 6 | 50LOT | 344,256円 | +1,187,956円 |
| 5 | 50LOT | 320,591円 | +1,156,791円 |
| 4 | 40LOT | 302,061円 | +1,047,761円 |
| 3 | 40LOT | 283,706円 | +969,306円 |
| 2 | 40LOT | 263,803円 | +1,029,003円 |
| 1 | 40LOT | 247,690円 | +974,490円 |
※1LOT=1万通貨
運用期間:2025/3〜2025/12
| 月 | 通貨数 | スワップポイント(累計) | 評価損益 |
|---|---|---|---|
| 12 | 40LOT | 230,658円 | +645,200円 |
| 11 | 40LOT | 207,758円 | +554,000円 |
| 10 | 40LOT | 188,358円 | +456,000円 |
| 9 | 40LOT | 168,330円 | +343,600円 |
| 8 | 40LOT | 142,754円 | +294,800円 |
| 7 | 40LOT | 118,713円 | +329,600円 |
| 6 | 40LOT | 91,090円 | +205,600円 |
| 5 | 40LOT | 68,050円 | +172,050円 |
| 4 | 30LOT | 45,250円 | +120,850円 |
| 3 | 30LOT | 18,430円 | +50,530円 |
運用期間:2023/12〜2024/4
| 年月 | 通貨数 | スワップポイント(累計) | 評価損益 |
|---|---|---|---|
| 2024/4 | 7LOT | 27,709円 | +45,626円 |
| 2024/3 | 7LOT | 21,132円 | +73,766円 |
| 2024/2 | 7LOT | 16,028円 | +32,970円 |
| 2024/1 | 7LOT | 10,724円 | +12,407円 |
| 2023/12 | 5LOT | 4,906円 | -3,080円 |
2024/5以降はレートが高くなったため、一時運用を停止していました。
メキシコペソはスワップポイントが高いので、ポジションを持っているだけでスワップ利益が積み上がるのが嬉しいですね!
メキシコペソスワップ投資の3つのメリット
実績を見たうえで、あらためてメキシコペソがスワップ投資に向いている理由を整理します。
メキシコペソスワップ投資の主なメリットは、次の3つです。
- スワップポイントが高い
- 国債格付けが高い
- 値幅が一定レンジ内
メリット①スワップポイントが高い
メキシコの政策金利は6.50%、日本は1.00%と、今も大きな差があります(2026年時点)。
金利差が大きいほど、受け取れるスワップポイントは多くなります。
かつての10%台からは下がったものの、決済しない期間でも毎日スワップポイントが積み上がるのは、やはり大きな魅力です。
メリット②国債格付けが高い
メキシコの格付けは、高金利通貨国の中で最高水準です。
主な高金利通貨国の格付けを比べると、次のようになります。
| 格付け会社/国 | メキシコ | 南アフリカ | トルコ |
|---|---|---|---|
| S&P | BBB | BB | B+ |
| Moody’s | Baa1 | Baa3 | Ba3 |
| Fitch | BBB- | BB+ | BB |
※格付けは変動します。最新の格付けは各社の公式情報でご確認ください。【要確認:最新の格付けに更新】
どの格付け会社でも、メキシコがもっとも高い格付けになっています。
高金利通貨の中では、メキシコの信用度が高いということですね。
メリット③値幅が一定レンジ内
メキシコペソ/円は、比較的狭いレンジの中で値動きしてきた通貨ペアです。
リーマンショック時(2008年)には6円、コロナショック時(2020年)には4.5円ほどまで下がりましたが、おおむね4.5〜8円のレンジ内で推移しています。
一方、同じ高金利通貨でもトルコリラや南アフリカランドは右肩下がりのチャートになっており、スワップ投資には向きにくい通貨ペアです。
値幅がレンジ内に収まりやすい点は、メキシコペソの強みといえます。
メキシコペソスワップ投資の3つのリスク
メリットが大きい一方で、リスクを正しく理解しておくことが何より大切です。
メキシコペソスワップ投資には、次の3つのリスクがあります。
- 為替変動で含み損が出る
- ロスカット(強制決済)される
- スワップポイントが減る
リスク①為替変動で含み損が出る
高金利通貨は、政治情勢や経済指標に敏感で、急にレートが動くことがあります。
買い持ちしている間にレートが下がれば、含み損が発生します。
スワップポイントで利益が出ていても、為替の下落幅がそれを上回れば、トータルではマイナスになることもあります。
リスク②ロスカット(強制決済)される
レバレッジをかけすぎると、含み損が大きくなったときにロスカット(強制決済)される可能性があります。
ロスカットされると、その時点の含み損が確定し、スワップ投資そのものが続けられなくなります。
どのレートでロスカットされるかは、レバレッジによって変わります。
コロナショック時には4.5円付近まで下がったことを踏まえると、レバレッジは低めに抑えるほど安心して運用できます。
リスク③スワップポイントが減る
スワップポイントは金利差から生まれるため、メキシコの政策金利が下がると、受け取れるスワップポイントも減ります。
実際、メキシコの政策金利は10%台から6.50%へと引き下げられてきました(2026年時点)。
今後さらに金利が下がれば、同じ通貨数でも月々のスワップ収入は目減りします。
「今のスワップがずっと続く前提」で資金計画を立てると想定が狂うため、金利の動きは定期的に確認しておきましょう。
メキシコペソが大きく動くとき
メキシコペソは、メキシコ国内の経済情勢だけでなく、アメリカの金融政策や世界的な市場環境など、さまざまな要因によって大きく変動することがあります。
特に、次のようなタイミングではメキシコペソの値動きが大きくなる可能性があります。
- メキシコの政策金利が変更されたとき
- アメリカの金融政策が変化したとき
- メキシコの重要な経済指標が発表されたとき
- 米墨間の政治・経済情勢が変化したとき
- 世界的にリスク回避の動きが強まったとき
- 原油価格などの資源価格が大きく変動したとき
こうした出来事が起きると、メキシコペソが短期間で大きく上昇・下落することがあります。
スワップ投資では、スワップポイントだけでなく、為替レートの変動による損益も考えることが重要です。
メキシコペソが大きく動くとき、スワップ投資はどうすればいい?
メキシコペソが急落すると、スワップポイントを受け取っていても為替差損によって含み損が大きくなる可能性があります。
例えば、長期間にわたってスワップポイントを積み上げていても、メキシコペソが急激に下落すれば、受け取ったスワップポイントを上回る含み損が発生することもあります。
そのため、スワップ投資ではスワップポイントの金額だけを見るのではなく、為替レートが大きく下落した場合にも保有を続けられる資金管理が重要です。
特にレバレッジを高くすると、為替変動による損益が大きくなり、ロスカットのリスクも高まります。余裕を持った証拠金を用意し、無理のないポジション量で運用することが大切です。
メキシコペソが大きく動きそうなときは、経済指標や政策発表の予定を事前に確認しておきましょう!
あわせて、保有ポジションや証拠金維持率もチェックして、急な値動きに備えよう!
メキシコペソのスワップ投資を始めるには?
リスクを理解できたら、実際の始め方を見ていきます。
メキシコペソのスワップ投資を始めるには、まずFX口座の開設が必要です。
口座選びで重要なのは、通貨ペアごとに口座を分けて運用することです。
複数の通貨を同じ口座で運用していると、他の通貨ペアの急落に巻き込まれて、意図せずロスカットされるリスクがあるためです。
また、FX会社によってスワップポイントや取引条件が異なり、口座選びは収益に直結します。
口座を選ぶポイント
スワップ投資で口座を選ぶ際は、以下のポイントを押さえておきましょう。
- スワップポイントの高さ
- スプレッドの狭さ
- スワップポイントの受取タイミング
- 建玉上限
- スワップカレンダー
それぞれのポイントについて簡単に解説します。
スワップポイントの高さ
長期運用では、毎日受け取れるスワップポイントがそのまま収益に直結します。
FX会社によって差があるため、できるだけ高い水準の口座を選ぶことが重要です。
スプレッドの狭さ
スプレッドは実質的な取引コストです。
新規エントリー時の負担を抑えるためにも、できるだけスプレッドが狭い口座を選びましょう。
スワップポイントの受取タイミング
スワップポイントは、受け取るタイミングを調整することで、税金の負担をコントロールできます。
具体的には、「決済時」「自動付与」「手動で受取」など、口座によって受け取り方法が異なります。
「決済時」「毎日自動付与」はタイミングが決まっていますが、「手動で受取」は自分で調整できます。
建玉上限
1つの口座で保有できるポジション数(建玉)の上限は、FX会社ごとに違います。
メキシコペソは1通貨あたりの価格が安いため、少ない資金でも数十万通貨単位で保有することになります。
上限に余裕のある口座を選んでおかないと、早い段階で買い増しできなくなります。
スワップカレンダー
スワップポイントの付与実績や日々の収益を、カレンダー形式で確認できる機能です。
いつ・いくら受け取ったかが一目で分かるので、日々の記録づけや確定申告時の集計が楽になります。
長く運用するほど効いてくるので、あると便利な機能です。
口座比較
メキシコペソのスワップ投資で使いやすいFX口座を比較しました。
| 証券口座/項目 | スワップポイント | スプレッド | スワップ受取 | 建玉上限 | スワップカレンダー |
|---|---|---|---|---|---|
| トライオートFX | 14.4円 | 0.2銭 | 手動受取 | 2,000万通貨 | あり |
| セントラル短資FX | 14.3円 | 0.2銭 | 手動受取 | 10億通貨 | あり |
| みんなのFX※ | 14.3円 | 0.18銭 | 手動受取 | 300万通貨 | あり |
| LIGHT FX※ | 14.2円 | 0.18銭 | 手動受取 | 300万通貨 | あり |
| GMO外貨 | 14.1円 | 0.2銭 | 自動付与 | 4,000万通貨 | なし |
※LIGHTペア
スワップポイントは10,000通貨あたりの1日の目安(2026年7月20日時点)。
毎日変動し、口座ごとにも差があるため、最新の数値は各社の公式ページでご確認ください。
どの口座もスワップポイントは毎日変動する可能性があります。
(最新のスワップポイント各証券会社のページでご確認ください。)
スワップポイントが高い口座は定期的に変わるので、口座を分散して保有するのがおすすめ!
月10万円を得るための必要資金とレバレッジ設定
メキシコペソのスワップ投資で月10万円を目指すために、必要資金とレバレッジを計算してみます。
前提条件
必要資金を計算するには、レートとスワップポイントが必要です。以下の前提で計算します。
- 1ヵ月:30日
- 1メキシコペソ:9.2円
- スワップポイント(1lot※):1日14.4円(月約432円)
※1lot=10,000通貨
◆月10万円のスワップをもらうのに必要な通貨数
10万円÷月スワップ432円×10,000通貨で、約232万通貨です。
◆232万通貨を購入するのに必要な資金
レバレッジ1倍で9.2円×232万通貨=約2,130万円になります。
メキシコの政策金利が10%台だったころはスワップが高く、必要資金はもっと少なくて済みました。
金利が下がり、さらにレートも上がっている今は、同じ月10万円でもより多くの資金が必要になっている点に注意しましょう。
必要資金とレバレッジ
レバレッジ別の必要資金シミュレーションです(スワップ14.4円/日・レート9.2円で計算)。
| レバレッジ | 必要資金 | スワップ(月) | ロスカットレート |
|---|---|---|---|
| なし(1倍) | 約2,130万円 | 約100,000円 | 0円 |
| 2倍 | 約1,070万円 | 約100,000円 | 約4.3円 |
| 3倍 | 約710万円 | 約100,000円 | 約6.3円 |
| 4倍 | 約530万円 | 約100,000円 | 約7.1円 |
| 5倍 | 約430万円 | 約100,000円 | 約7.6円 |
※政策金利やレートによって必要資金は変わります。参考程度にしてください。
コロナショック時にはメキシコペソが4.5円付近まで下がったことを踏まえると、レバレッジ2倍までに抑えておきたいところです。
3倍以上だとロスカットレートが6円を超えるため、大きめの下落で強制決済されてしまいます。
私は長期投資でスワップポイントが貯めるので、レバレッジ4〜5倍以下で運用する予定です!
メキシコペソの買い方と購入タイミング
「今から買っても大丈夫?」「高値づかみにならない?」と迷っている方向けに、私自身の考え方を紹介します。
▼メキシコペソ/円(MXN/JPY)のチャート
メキシコペソ/円(MXN/JPY)のチャートを見ると、2020年以降は全体的に右肩上がりで推移しています。
コロナショック時の最低レートは約4.5円でしたが、現在は9.3円付近まで上昇しており、比較的高値圏にある状況です。
高値圏で一括購入すると、その後に下落したときの含み損が一気に大きくなります。
そのため一度にまとめて購入せず、タイミングを分けて少しずつ保有していきます。
3回に分けて購入するイメージ
例えば、月10万円程度のスワップポイントを目指す場合、必要数量232万通貨を3回に分けて購入します。
- まずは232万通貨のうち、78万通貨を購入
- スワップ益が貯まったタイミング、または下落時に77万通貨追加
- さらにスワップ益の再投資や下落時に77万通貨追加
いつが高値でいつが安値かは、誰にも正確にはわかりません。
レートを当てにいくのではなく、時間を分けて買うことで平均取得価格をならしていく考え方です。
一括投資ではなく「時間を分散して買う」という考え方を意識すると、リスクを抑えながらスワップ運用しやすいよ!
メキシコペソスワップ投資のQ&A【初心者向け】
最後に、初心者の方からよくいただく質問にお答えします。
為替レートが下がったらスワップ収益がマイナスになりますか?
スワップポイント自体は、買いポジションを保有している間はプラスで受け取れます。
ただし、レートが下がると含み損が発生し、その含み損がスワップ収益を上回ると、トータルではマイナスになります。
決済しなければ含み損は確定しませんが、ロスカットには注意が必要です。
スワップは土日ももらえますか?
土日も含めて付与されます。多くのFX会社では、週の途中に「3日分まとめて付与される日」があり、その形で土日分も受け取れる仕組みになっています。付与のタイミングは口座によって異なります。
為替差益は狙わないほうがいい?
スワップ投資は、為替差益ではなく金利収入を積み重ねる手法です。
値動きを狙って売買すると、スワップをもらう前に決済してしまいがちです。
基本は長期保有でスワップを積み上げると割り切ったほうが、この手法とは相性が良いです。
メキシコの金利が下がるとどうなりますか?
受け取れるスワップポイントが減ります。メキシコの政策金利は10%台から6.50%へ下がってきました(2026年時点)。
金利が下がるとスワップも減るため、月々の収入が目減りする点は理解しておきましょう。
金利の動向は定期的に確認するのがおすすめです。
注意点
今回紹介した手法は利益を狙える一方、リスクもあるので注意しましょう。
ここまで紹介してきた内容を含め、注意点を5つまとめました。
- 元本保証ではなく、絶対に勝てるわけではない
- スワップポイントやスプレッドはずっと固定ではない
- 想定レンジから上振れ、下振れして損失になる可能性がある
- 証拠金が足りなくなるとロスカットされる
- 米国経済や原油価格の影響を受けやすい
投資である以上、預金のような元本保証はありません。スワップポイントやスプレッド、想定レンジは今後も変わり得るものなので、「今の条件がずっと続く」前提で資金計画を立てないようにしましょう。
取引する前にリスクを正しく理解しておこう!
まとめ
今回は、メキシコペソ円(MXN/JPY)のスワップ投資について、以下の3つのポイントを解説しました。
- メキシコペソがスワップ投資に向いている理由(メリットとリスク)
- おすすめのFX口座と選び方・口座比較
- 月10万円を目指す必要資金と、運用のコツ・実績
メキシコペソ円がスワップ投資で選ばれる理由は、高いスワップポイントと、値幅がレンジ内に収まりやすい安定感の2つにあります。
一方で、金利が下がった今は必要資金が以前より増えています。レバレッジは3〜4倍を目安に低く抑え、少額ずつ分散して買い増すことが、長く続けるいちばんのコツです。
口座選びに迷ったら、まずは本文の口座比較表を参考に、スワップポイントの高さで選んでみてください。無理のない資金計画から、少しずつ始めていきましょう。
私自身、さまざまな組み合わせを試してきましたが、現在は「政策金利差+レートの位置」を重視した設定に落ち着いています。
📌 通貨ペアごとに設定と運用実績を公開しています!
メキシコペソ/円 南アフリカランド/円 トルコリラ/円 ハンガリーフォリント/円 チェココルナ/円 スイスフラン ドル/リラ


